業種・使用目的にあわせて様々なタイプがございます。 いずれのタイプも、1つの画面で、入力から印刷までの操作を行いますので、 初めての方でも迷わず簡単に使うことができます。 見積項目は、マスターからクリックするだけで入力ができる、簡単操作! 見積書作成システムと請求書作成システムは連動させて使用することもできます。 ぜひお試し下さい。
このシステムは下の画面上だけで、入力から印刷までの操作を行いますので、 初めての方でも迷わずお使いいただけます。
・各マスターから、単価をマウスでクリックするだけで項目が入力できます。 ・工種を30種類まで分類できます。 ・取引先用、お客様用など単価は4種類まで登録できます。 ・項目マスターの追加・変更や印刷は、いつでも簡単に行なえます。
・今まで見積りをしたデータを見積項目として入力することができます。 ・ 類似物件ならそのまま内容をコピーして、新規物件の見積書に使えます。 ・物件毎に既存データの単価を比較しながら見積書を作成できます。
・定額指定計算・・・提出合計金額を、希望する合計金額に設定し計算します。 (例:合計金額に対し、235万円を260万円の見積書にする。) ・定率指定計算・・・工事費合計に対して%をかけて、見積金額を計算します。 (例:合計金額に対し、80%の金額の見積書を作成する。) ・金額調整は何度でもシュミレーションが可能です。 ・調整後の金額が提出金額に表示され、基本金額と即時対比できます。 ・金額調整後の個々の単価の変更も可能です。
・請求書作成システムを合わせてお使いいただくと、見積書データを請求書作成システムへ転送して利用することがきます。 ・変更部分や値引きなどの修正をするだけで、すぐに請求書の発行ができます。
■ソフトウェア名 見積書作成システム ■著作権者名 株式会社原田工業 ■内容 見積書作成ツール ■動作環境(推奨) ・Windows 98/Me/2000/XP ・CPU:celeron400MHz以上 ・RAM:64MBytes以上 ・HDD:空き容量100MB以上 ・画面表示:1024×768ピクセル 65000色以上 ・CD-ROMドライブ ・印刷にはWindows 98/Me/2000/XPで使用可能なプリンタが必要です。